命を削り、佳境へ。


県議選も8日目に入り、泣いても笑っても今日と明日の2日のみ。
とにかく走って走って走りまくってます。

昨日、亡き父の市議選の時にペンライト片手に夜でも坂を駆けのぼって出てきてくれていた女の子に会えました。
坂の下にある自宅から出て私の選挙カーに一生懸命手を振ってくれて、私はもう泣きそうに。
気がついたときは、私は坂を全力で駆け降りていました。
投票権があるとかないとかの問題じゃないんですよね、私にとって。
上手く言えないなぁ(笑)

いよいよ県議選も佳境に入っていきます。
私は地位とか名誉とか全くいらないし、興味ありません。
ただこの串間市を大きく飛翔するまちへと変えたいだけ。
そのためなら自分の命が削られても全く惜しくない。

4月7日、歴史を作る日にしてみせる。